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業務内容
労働保険・社会保険に関する手続き

どんな時にどういう手続きを、どういう書類を提出すればいいの?

  • ・従業員が入社した、退職した!
  • ・退職した従業員から離職票を催促された!
  • ・従業員が結婚して、名前が変わった。雇用保険の手続きする?
  • ・雇用保険って絶対加入させなければいけないの?

従業員が退職する場合は、離職票を作らないといけませんが、従業員から催促をされて、
困ることもありますよね。

資格喪失の手続きをしなければいけないが、今仕事が忙しく、離職票を書く時間、
役所に出向く時間がないっ!っていう時がありますよね。

  • ・従業員が結婚して、扶養者ができた!
  • ・従業員の配偶者が出産した!
  • ・従業員が結婚して、引っ越した!
  • ・従業員が休業することになった!
  • ・健康保険証を紛失した!
  • ・育児休業に入るけど、保険料はどうなるの?
  • ・パートさんを採用したけど健康保険に加入する?
  • ・従業員から保険料の額を聞かれた!

どれもこれも、日常的に発生するワンシーンです。
全て、会社が届出、及び変更手続きをしなければいけません。

どの場合もお電話1本いただければ、複雑で面倒な一切の手続き全て代行いたします。
役所の届出も必要ございません。

その時間で、本業に専念することができ、時間の節約にもなります。
社内でできてはいるけれど、一度全てアウトソーシングしてみませんか?

手間が減り、とても楽に!そして、大切な時間が手元に残ります。

従業員が仕事中に大けが!!

  • ・通勤途中に、従業員が交通事故にあった!
  • ・仕事中に、従業員が怪我をした!
  • ・仕事が原因でうつになり、会社を休むことになった!

なんて事、経験ございませんか?事故が起こると不安で、困りますよね。
労災では、健康保険証が使えません。労災申請を行わなければ、会社が治療費全額を支払い、
従業員が休業してしまえば、その分の給料も保証しなくてはなりません。

労災事故が起これば、申請書を書いたり、添付資料も作成したり、と手続きに時間が取られることになります。
労災事故が起こっても、ご連絡いただければ、その後は、全てお任せ下さい。

雇用保険・社会保険新規適用

会社を設立!さぁ、従業員の為に雇用保険に、仕事中の万が一の事故の為に労災保険に、
将来の年金を増やすために厚生年金、病気をしたときの為に健康保険にも加入しよう!

労働保険に社会保険?国民年金?国保?
保険に加入させるためには多くの書類が必要になります。
加入後も、取得・喪失の管理が必要です。
新規加入から、その後の管理まで、迅速・丁寧にサポートします!

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労働・社会保険手続き代行

普段の手続に加え、年1度の労働保険料の徴収に、社会保険料の算定基礎届けの提出なども全てお任せ下さい!

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給与計算事務の代行

給与計算って御社にとってどんな仕事ですか?

給与計算は、会社にとっては毎月必ず正しく処理をしなければいけない仕事です。 どんなことが発生しても、給与計算は待ってはくれませんし、従業員にとっては生活の糧となるものです。

  • ・毎月給与計算時期になると従業員がチェックにチェックを重ねる為時間をとられてしまう!
  • ・給与計算の担当従業員がある日突然退職をし、誰もやり方が解らなく大変困った!
  • ・社内の従業員に、役員報酬の額、他の社員の給与の額を知られたくないが、
     自分でやるには時間が取られる!
  • ・タイムカードの時間計算、とにかく面倒、時間がかかる!

給与計算は、会社にとっては大変重要な仕事ではあるけれども、給与計算にまつわる問題は多々あります。

時間も取られ、とにかく面倒・・・給与計算に取られていた時間で、他の事に力を入れたい!という経営者の方、
上記のリスクを避けるためにも、御社の給与計算、当事務所にアウトソーシング下さい!

御社の給与計算正しく行っている!という自信、おありですか?

  • ・入社した社員の社会保険料はいつから天引きすればいいの?
  • ・退職した従業員の社会保険料はいつまで控除するの?
  • ・給料が変わったら、保険料は変えるの?
  • ・保険料率が上がるって聞くけど、いつから上がり、いつから変更するの?
  • ・保険料率が変更したのを知らなくて、そのままの保険料を控除し続けたけれどもどうすればいい?
  • ・給与計算を間違えてしまったけれども、どのように調整すればいいの?
  • ・配偶者が働き始めた、扶養の人数は変わる?
  • ・給与計算って社内でできるものだけど、正しく処理できているのか自信がない…

このように、社内で給与計算をされていても、保険料率の変更や、法律改正が不明で、もう嫌だ!
と思われていませんか?

みなさん、その道の専門家である社会保険労務士が御社の重要な給与計算を迅速・丁寧に行います!
もう給与計算で頭を悩ませることはありません!

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就業規則の作成・変更・届出

あなたにとって就業規則とはどういったものですか?

  • ・従業員から就業規則ってないのですか?と質問された!
  • ・従業員は、会社にとって大切だからこそ、しっかりしたルール作りをしていきたい!
  • ・会社の想い、方向性を従業員に伝えたい!
  • ・従業員が10名を超えて、監督署から作成するよう指導が入った!
  • ・就業規則があっても特に関係ないけど、なんとなく作ろうかなと思った!
  • ・就業規則でルールを作って、従業員にルールをしっかり守ってほしい!

どんな理由であっても、就業規則を作りたい!と思われた社長さま。
社長さまの想い、考え、感情に共感、寄り添いながら、就業規則を作成します!
社長さまの大切な会社を守るために、大切な従業員の為に。
就業規則を作ろう!どのような理由であっても、その想いこそが大切なものです。
就業規則を作成することで、自分自身の想いや、現在の状況、及び問題点なども解ります。
それらを把握しながら、作成した就業規則を今後どのように活用していくか、
社長さまの考えをお伺いしながら、一緒に悩み、一緒に考えていきましょう。

シンプル就業規則作成の流れ

  • 1. 訪問ヒアリングを行います
  • 2. メールにて就業規則の原案をお送りします
  • 3. 御社でご確認いただき、修正等のご要望を頂きます (※必要であれば再度訪問いたします。)
  • 4. メールで最終版をご送付します
  • 5. 御社で従業員への説明、意見徴収を行っていただきます
  • 6. 労働基準監督署への届出を行い、受理された就業規則の納品。

※一度の訪問に限らず、ご納得いただけるまでご訪問させていただきます。

※従業員への就業規則説明の際、同席をご希望でございましたら、同席させて頂きます。

※その他、就業規則作成に伴うご要望がございましたら、どしどしお申し付けください。

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役所調査対策・立会・その他届出・申請代行

予防は万全ですか?

私は過去に社内経理をしていた関係上、税務調査に立ち会った経験があります。
税金の納め忘れがないかどうか、税務署の人間が3~4名、2、3日かけ一日中社内の税務書類を調べます。
それはそれは、大変厳しいものです。よくもまぁ、そんなに書類を眺めて疲れないものだなぁ?と感じました(笑)
そして向こうも、戦闘態勢でやってくるわけです(笑)

税務調査と同じく、労働基準監督署、年金事務所、公共職業安定所による調査が存在します。
ある日突然、【○月○日に調査を行います。以下の書類をご用意の上、お越しください!】と1枚の通知書が到着!
「何これ?どうして急に呼び出されるの?」会社にとっては突然の出来事です。

しかし、日ごろより正確な処理を行っていれば、調査など恐くない!軽く乗り越えることができます。
何も慌てることはありません。通知書で呼ばれる前に、対策をたてましょう。
またこの対策は、役所対策のみならず、従業員からのクレーム対策にも有効です。

残業代の未払い請求で監督署に呼ばれた!
さぁ、困った!どうしよう?とならない為に、調査の為ならず、労使トラブルを事前に避けるため、
対策を立てることはとても大切なことです。

調査、トラブルに対する御社の対策は万全ですか?

残業代、割増賃金、お給与が正確に払われているかどうか?、
労働保険、社会保険の適正な資格の取得ができているかどうか、労働時間が正確に把握できているか?
客観性があるか?就業規則が法律に抵触していないかどうか?

などに焦点を当てながら、データ、書類等を確認、アドバイスさせていただきます

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特定労働者派遣・一般労働者派遣届出

一般労働者派遣とは登録型や臨時、日雇の労働者を他事業所へ派遣する労働者派遣事業です。
特定労働者派遣とは常用労働者を他事業所へ派遣する労働者派遣事業のことです。

派遣事業を行うには、厚生労働大臣の許可、届出が必要です。

  • 一般労働者派遣事業
  • 厚生労働大臣の許可
  • 特定労働者派遣事業
  • 厚生労働大臣への届出

社会保険加入手続きから一般労働者派遣事業届出や、特定労働者派遣事業届出までの手続を代行いたします。
また、社会保険、労働保険加入手続きのみ、労働者派遣事業届出のみの代行もいたします。

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助成金申請

会社を設立するとき、従業員を雇い入れるとき、雇用条件を変える時が、助成金を貰う絶好のチャンスです。助成金を活用しましょう!

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メンタルヘルス支援

メンタルヘルス、メンタルヘルスケアという言葉、最近良く耳にしませんか?

前者は、心の健康、後者は心の健康づくりをさします。
メンタルヘルスケアの主な活動内容として、職場環境などの評価と改善、労働者や管理監督者にたいする教育、
労働者への相談対応、職場復帰支援、事業場外資源の活用などがあります。
実際の取り組みとしては、一次予防、二次予防、三次予防の考え方が取り入れられています。

  • 一次予防は、病気にならないための取り組み
  • 二次予防は、病気の早期発見、早期治療
  • 三次予防は、病気の回復・機能維持・再発防止

また、メンタルヘルスケアは、以下4つのケアが継続的かつ計画的に行われることが重要です。

  • 1.セルフケア・・・労働者自身がストレスや心の健康について理解し、
      自らのストレスを予防、軽減、対処する「セルフケア」
  • 2.ラインによるケア・・・職場の管理監督者が、心の健康に関して職場環境などの
      改善や労働者に対する相談対応を行う「ラインによるケア」
  • 3.会社内の産業医、産業保健スタッフ等が会社の心の健康づくり対策の提言を行い推進を担う、
      また労働者管理監督者を支援する「事業場内産業保健スタッフ等によるケア」
  • 4.会社外の機関及び専門家を活用し、その支援を受ける「事業場外資源によるケア」

私は、この一次予防、いわゆる病気にならないための取り組みに力を注ぎます。
労働者の労働生活の質を向上させ、職務満足感を高め、ワークモチベーションを維持し、
結果、会社の生産性や活力の向上にも寄与する対策となります。

まずは、メンタルヘルスケアの窓口にたつ取り組みとして、社内で、労働者に対する
メンタルヘルスケアについての教育、研修を行ってみませんか?
日常生活で感じるストレスとうまく付き合い、自分でコントロールできるようになるために、
御社のセルフケア研修をお任せ下さい!

また、メンタルヘルスは企業の損害を回避するためにも必要です。
メンタルヘルス不調者が出、休職。そうした場合の、企業の損害とは、生産性の低下、コスト負担、
人材の損失と負担、イメージやモラルの低下などです。
こうした要素はそれぞれにつながりがあるため、放置すれば損害は拡大することになります。
個人の心の健康のみならず、組織全体の心の健康レベルを引き上げ、
企業の活性化や生産性の向上につなげていきませんか?

御社の新入社員研修、のみならず社員研修に是非ともご利用下さい。
まずは、メールにてお問い合わせください。詳細に関しては、御社にお伺いし、
お打ち合わせさせていただきたいと思います。

研修内容:ストレス及びメンタルヘルスケアに関する基礎知識
セルフケアの重要性及び心の健康問題に対する正しい態度

「ストレスとは何か?」「ストレスの影響とは」「メンタル不調とは」「早期予防」の4つに焦点をおき、研修を行います。

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労働保険・社会保険に関する手続き

労使トラブルのない会社を目指して!

社内の労使トラブルには頭を悩まされるよ。
いろんな人が居て、頭が痛くなるよ…。経営者の方、一度は感じたことがおありでしょうか?
労使トラブルは年々増え続けているのが現在です。
昨今はメンタル不調(うつ病)による休職や、解雇などによるトラブルも増えています。
実際、うつ病による自殺の労災認定のケースが増えつつあり、会社にとっても人の心に関与する点において、
多くの会社が戸惑っておられるのが現状です。

  • ・退職した労働者が数名で監督署に駆け込み、監督署より呼び出し通知が来た!
  • ・ある日突然、元従業員から残業代○○円、精神的苦痛による慰謝料○○円を支払って下さい
     との連絡が入った!
  • ・社内評価で、賃金が下がるのはおかしい。納得ができない。ユニオンから交渉の申し入れがあった!
  • ・これは不当解雇だから、解雇をするなら口止め料を払ってほしい!
  • ・会社のせいでうつ病になった。慰謝料を払ってほしい!
  • ・うつ病が原因で収入が減った。その分給料を多めに払ってほしい!

上記の出来事経験したことがおありですか?

また従業員のことが理解できない。会社、自分の想いが従業員へ伝わらない。
労使トラブルが現在大変多いんだ。話し合いの場を持っても、うまくいかない。
傾聴が出来て、労務関係に詳しい専門家に助けてもらえないかな?

今現在、そうお考えの経営者の方もおられると思います。また、過去に一度はあったあった!と思う方。
全て、私が実際に出会ったケースです。その他にも、沢山のケースがありました。

人は心を持ち心は観察することができるが、目には見えない。
そして意識を向けた途端に状態が変化してしまうもの。人と人は互いに影響しあって関係を維持しています。
人と人との相互影響の姿を知ることで良好な人間関係が構築されていくのではないでしょうか。

カウンセリングという言葉を耳にすると精神病?との誤解がまだまだあるようですが、
クレームアドバイザーと思っていただき、お話を聴かせて下さい。もちろん愚痴のみでもOKです。

悩み、苦しみ、迷っておられる経営者の方、私で良ければ、社労士として、カウンセラーとして、
心理学的手法を用いカウンセリングを行い、心地良い労使関係を構築することを目標に、
労使間の問題解決を援助いたします!

私が、皆様の鏡になります。
経営者、従業員の方、社内の全ての方の心が平和であることを願います。

経営者の方、どんな些細なことでも、皆様が困ったと感じられた時に、是非ご利用下さい。

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